2007.10.11
「 ガッタスを心から愛し、共に戦う 」
是永美記バースデーメッセージ企画
11月2日までメッセージ受付中!
たくさんのメッセージお待ちしています。
http://korenaga-miki.jpn.org/
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11月4日は、是永美記さん22回目のお誕生日です。
みなさんからの温かなバースデーメッセージをお待ちしています。
GatasVillageをご覧のみなさんにお知らせがあります。
現在、ご協力を頂いております
「是永美記バースデーメッセージ企画」について、
メッセージ応募〆切日を変更いたしました。
変更に至った理由としては、11月4日に開催される
ガッタス対チェルビーズ戦の時に主催者様を通じて、
是永美記さんご本人宛てに送りたいと思います。
誠に勝手な変更で申し訳ございませんが、
引続き、ご協力を頂けます様お願い致します。
また既にご賛同頂いておりますサイト様には、
本日より順次、変更のメールを送らせて頂きますので、
お手数ですが、期間短縮の旨を告知して頂けます様、
よろしくお願い致します。
さて、ガッタスを心から愛し、共に戦うという事について、
最近想うことがあったので、少し書いてみたいと思います。
僕の地元「浦和」には、熱狂的なファンがいることで
有名なJ1プロサッカーチーム「浦和レッズ」があります。
TVとかで観ると、チームも強くて素晴らしいのですが、
何よりもサポーターの熱気といい、応援する勢いといい、
観ていて圧倒されてしまいます。
チームを心から愛し、共に戦う・・・
そんな応援スタイルに憧れを持っているのですが、
ガッタスサポーターの熱気が年々薄れつつあるような
気がしています。
僕が初めてガッタスを観た2005年の第1回すかいらーくグループCUP
でのサポーターの熱気といい凄まじい応援に
魅力を感じた記憶は未だ新しいです。
続く、第2回すかいらーくグループCUP
〜炎のサバイバルトーナメント〜では、もう会場全体が
ガッタスオレンジ一色に染まったこともありました。
2005年から2006年にかけての期間・・・
僕は「ガッタス黄金時代」と呼んでいるんですが、
あの頃は、チームがいい波に乗っていて優勝街道を
突っ走っていました。
それと同時にガッタスを応援するサポーターの
人口も増加の一途を辿っていました。
フットサルやサッカーを全くと言って良いほど、
知らなかった彼女たちが、今や優勝を重ねるほどの
強豪チームへと発展した。
そんなエピソードもあり、ガッタスは多くのファンに
愛されているのだと思います。
実に小規模ではありますがガッタスが発足したリーグ
「すかいらーくグループリーグ〜Futsal League For
Working Lady〜」が現在シーズン中ですが、
これから3rd、4thと試合が予定されていくと思います。
これから先、ガッタスが勝ちに行くにはどうしても、
サポーターの応援というものが必要不可欠になってきます。
勿論、チームの技術力も重要ですが、やはり応援される
ことによって生まれてくるパワーもあると思います。
コンサートとフットサルの試合を比べて、
フットサルの試合では応援が直接、選手に届きます。
サポーターは一見すると、非常に熱狂的であり、
手が届きにくい存在であると思われがちですが、
一概にサポーターと言っても、試合会場に行って
ガッタスに声援を送って応援しているのであれば、
最早、すでにそれはサポーターであると思います。
応援をする時、コレだけはNGというものがあります。
それは・・・躊躇ってしまうこと。
自分一人だけ声を出して応援するのは恥ずかしい・・・
な〜んて思ってしまってはダメです。
試合中、例え周りが大人しい観客しかいなくても、
自分が先立ってガッタスに声援を送っていれば、
必然的に周りも声を出して応援し始めると思います。
ガッタスが先立って試合の雰囲気を作っていくのと
一緒でガッタスサポーターも先立って応援の雰囲気を
作ってしまえばいいのです。
声を出して応援することは、決して恥ずかしいことでは
ありません。寧ろ、頼もしいぐらいです。(笑)
周囲に迷惑をかけない程度で・・・
一番良いのは、サッカーの試合とかを観て、
サポーターがどんな言葉を発して応援しているのかを
聞いて学んでみるといいかもしれません。
そんなこといっても、まぁ〜至って普通ですよ。
「藤本、頑張れ〜!」とか「是永、行け〜!」とかwww
ゴレイロがファインセーブした時なんかは、
「紺野、ナイスセーブ!」とか叫んでしまったり・・・
ガッタスと自分を一体化してみることで、
自然と応援に熱が入ってしまうんですよね。
ガッタスが勝ったときなんかは、もう自分の事のように
嬉しくて嬉しくて・・・
仕舞いには、感動のあまり涙することもあります。(笑)
僕は、そんな感じでチームを愛し共に戦うことができる
サポーターが今後、増えてきてくれることを
楽しみにしています。
ガッタスを応援し共に戦う。
ぜひ、みなさんもガッタスの試合会場に
足を運んでいただきまして、
ガッタスへ声援を送ってください。
“できることからはじめよう You Know!”
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